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UberEatsを試しに使ってみたら便利すぎた話

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先日、UberEatsを使ってみたら便利だったので感想を書きました。

UberEatsとは?

UberEatsは、Uberが2014年から始めたレストランの食事を配達してくれるサービスです。簡単に言うとレストランの出前サービスですね。

渋谷に行くと、四角いボックスを背負った人が自転車であちこちを回っている光景を見ることができますが、彼らはUberEatsの宅配ドライバーです。

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私は以前にもUberEatsの記事を書いたことがあったんですが、恥ずかしながら実際に使ったことがありませんでした。

そこで今回、実際に自分でも試して見ることにしました。

UberEatsの使い方手順

UberEatsのスマホアプリの使い方は以下の手順です。

  1. 専用アプリをダウンロード
  2. 宅配の住所など必要事項を登録
  3. クレジットカードを登録
  4. お店を検索して注文する

まずはアプリをダウンロードします。アプリがダウンロードできると、最初に必要事項を記入します。最初はちょっと面倒ですが、クレジットカードの登録まで一気にします。

宅配先は自宅や職場などが登録できます。私が驚いたのは、住所を登録する時に現在地を取得してくれるのですがマンション名まで取得していたことです。すごい高性能だなと思いました。

使ってみて便利だった点

使ってみて便利だと思った点がいくつかあったのでまとめてみました。

現在地から近くのお店がオススメされる

近くのUberEats対応店がいくつか表示されます。そのため検索をしなくてもお店を探すことができます。アプリを開いてすぐお店を探せるのはとても楽です。

 現在配達員がどこにいるかリアルタイムでわかる

料理を注文すると、到着予定時間と共に、ドライバーの名前が表示され、その人の位置情報をリアルタイムで見ることができます。そのため、今どこまで運ばれているのかわかるので、あとどのくらいで料理が届くのかわからないというストレスがありません。これはすごく安心できます。

料理の受渡しに全く無駄がない

料理を受け取る時、料理をさっと渡されるだけで終わります。

よくピザとか出前を注文すると、現金のやりとりとか玄関で面倒な手続きが必要になりますが、UberEatsはすでに決済など済ませているため、やりとりがただ料理を受け取るだけで済みます。これはすごくストレスがなくてよかったです。

 ユーザーのストレスを減らす工夫がたくさんあって素晴らしい

使って感じたのは、ユーザーが面倒に感じることを取り除く工夫が沢山あることです。

お店の検索の手間を省き、注文を待つ間のストレスを減らす工夫をし、料理の受け取りの面倒を無くしています。ここまで便利だと、一度使うとリピーターになるだろうなと思いました。

試したい人はぜひ紹介コードを使おう

UberEatsはまだ都内や一部地域のサービスです。もしこの記事を読んで自分も使ってみたいと思った方がいましたら、今なら紹介コードを紹介した人も紹介受けた人も初回1,000円の割引クーポン(500円の時もあります)があるので、ぜひ利用しましょう。このクーポンを使えば、最初はだいたいタダで試せます。

ですので、もし友人にUberEatsを使っている人が紹介クーポンを教えてもらいましょう。

(もし友人にいないなら、私の紹介コードを使ってください。そうすると私にも割引クーポンがもらえるのですごく喜びます!紹介コード「eats-n5wabq」)

紹介コードの使い方

そのままだと紹介割引は適用されないので、プロモーションコードを登録する必要があります。プロモーションコードの使い方はこちらの記事を読んでください。

【中級者編】Uber Eats (ウーバーイーツ) プロモーションコードの使い方 | Uber Eats Blog

まとめ

UberEatsは、最初に使ってみるハードルを超えてしまえば、便利すぎてリピーターになってしまう可能性が高いと思いました。時間によって配達手数料が変化するので、その辺は経験を積むとより上手くUberEatsを利用することができると思いました。

どんどんテクノロジーが私たちの生活を便利にすると実感しました。

 

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www.katonobo.com